090430小言。
PSP Go!
やら
ロストプラネット2
やら
バイオニックコマンドー
やら一気に注目しなきゃいけないものが出てきてましたね。

オリゲー・フェスタ☆68 オフィシャルサイト
今日まで存在すら知らんかったわ。
サイト全体に漂うオールドスクール感がたまりません。
GWはこれだけチラッと行ってくるか。
追記:
電源も使えるみたいですし、windowsのソフトも普通にOKのようですね。
素晴らしい。
追記:
ぜろじげん さんも参加されるようですね。
てか、まだ受け付けるんだね。
この時期は「まだ間に合うGW特集」とかがテレビ番組でよく組まれるから、ノリが近いのかしら。
こんな使い方もあったのか。
メタセコSDKのヘッダにこんなことが書いてあった。
typedef struct MQAngle { float head; union { float pich; float pitch; }; float bank; inline MQAngle() {} inline MQAngle(float h, float p, float b) { head=h; pich=p; bank=b; } } MQAngle;
簡単に検索してみると、
pich:音の高さ。
pitch:ネジの回転。多分こっちがマジョリティ。
多分、言語圏でpichでもいいとかそういうことだろうか?
ググルと、pitchじゃね?といわれるけれども。
本当に出来る人/自力で生きて来た人ほど自分の弱点を喜んで晒すものなんでないのかと。
例えば人に質問するときとか。
年下や、「部下」にアドバイスをもらってはいけないという概念が無い。
年上だから、上司だから、必ず解っていなければ(ふりをしなければ)ならないっていうケチ臭い考えとかがない。
自分が何を知っていて、何を解っていないのか?というのを把握しているし、喜んでそれを晒す。
これで本当に良いのかというのを、解っていそうな人から(年、役、その他障壁を無視して)真剣に聞く。
そういうのは、年を取ればなくなる/なくならざるを得ないという意見をままに聞くけれども、そうは思わない。
(確かにそういう人はかなりの部分を占めると思うけれど。)
それまでに自分が何をしてきたのかちゃんと解ってて、それに自信があるから
解っていないことや、できないこと との境界を白黒せさるという作業を、無意識にやっているのでしょう。
そして出来たらその境界を少しでも押し広げたいとも思っていると。
だから、年をとって”聞かなくなった”人は、「自分は、ココまでだよ」というラインが
とてもとても曖昧で、自分でも何をやってきたのか解らない人なんでないのかな。
だからひとまず解っている振る舞いをして、誤魔化そうとするのではと。
つまりだ、自分も「境界を把握する癖」を身につけるべきなんだろうな。
と、50半ばまで自力で泳いで来た方と話して強くそう思ったことだよ。
gdgdのレポが上がっていますね。
Blank
GDGD第一回トークショーに行ってきた – おめが?日記
サークルMunc » 第1回GDGDレポ
2009-04-25 – 緑色異星人監視記録
GDGD 第一回トークショー終了 (へっぽこさんメモ)
へぇ。濃ゆそうな内容だったようで。
会場で挙手してもらったら4桁を一人で手焼きの人が居た。
どんだけだよ。
追記:
やはりスクリプトは一つの大きな話題なんですね。
色々意見があるようですが、結局いかに楽をするかに
焦点があるのは間違いないようですね。
去年の初夏あたりからTODOに塩漬け状態にだったLiSPSMにやっとこさ対応しました。
(※上のスクショはLiSPSM+Toon)
シェーダ新しく作れば終わりだろ。とか高をくくっていましたが、大苦戦でした。
まだエイリアス酷すぎなのでどうにかしなくては。
結局一番大変なのは、透視変換作るところだったと。
カスケードシャドウも入れるの的なことをTODOに書いてましたが、止めておきましょう。
「ラースとその彼女」を観て来ました。
あらすじとか、ポスターをみるだけだと色物の映画かと思われるかもしれないけれど、こういうのもいい。
元々のアイデアが凄くいいというのもあるけれども、コミカルすぎずシリアスすぎずの、
絶妙なバランスでの演出が、この話の「味」を引き出しているのかもと。
ラースに突然「彼女」が出来る直前あたりから、始まるので肝心の部分が
最後まで登場人物の口上だけ、となっていたので何でそんな行動に走るのか
についての推測の余地を多分に与えて過ぎではないかとは思いましたが。
敢えてその余白を残したのだろうとは思うけれど。
※ただ日本人のこういうのとは、また感覚違うんだろうなぁと。
ネット巡回していたら、次のような事が書いてあった。
〇速度低下の原因と対処
(中略)
・テクスチャが無駄にでかい
2の乗数なのはもちろんだが、256×256が一番軽いらしい。
1024×1024を1回SetTexture()するより、256×256を4回やったほうが早いこともある。
その他 – 自分用メモとか
な ん だ と。
本当かどうか実験。