9-Laboratory

C77、二日目参加記録。

30.12.2009 (9:49 pm) – Filed under: temp ::

今日の朝からの記憶のトレース。

・朝。
 ・結局寝れず、5時頃家を出発。
 ・大崎からりんかい線に乗ったが、座れてラッキー。
 ・スペース主より先に到着。
 ・暇なので一時間程ときメモ。
・私はqatnonoilではなく、q at nonoil です。qと呼んでください。知っているなら本名でもいいけど。
 ・あ、でも島越しに本名で呼ばないで。
・あんな穏やかっぽい人が、あんなに恐ろしい楽しいゲームを作っているとは。
・twitter⇔現実を往復している人だと、一回顔を覚えてもまたアイコンに頭が戻ってしょうがない。例)ファイン?
・捌くためのTips
 ・参加者は、ジャケットの裏を見てゲームの概要を知りたがる。ジャケットは裏も書け。
 ・のぼり重要。何をやっているか示せ。
 ・デモ機が、PSPでは何がなんだがわからない。ノートPCを持っていくと良い。できたら大きめの。
・あ、「俺的ゲーム速報」本買うの忘れた。
・大爆死。0桁はなんとか免れたが、同情票であることは変りない。
 ・何やっているのかの宣伝(POPと動画)がわかりづらかった。
 ・そもそも「メガデモ」「デモ」という単語を知らない。説明しても頭に?マークがついている人が沢山。
 ・というか地味すぎだろ常識的に考えて。
・やっぱり自分は自分も含めてマネージメントするよりも、全体の内のパーツになったほうが
 ずっといい出力を得られるタイプだとわかっているので、(もし本当に受け入れてもらえるならば)
 「移籍」も考えた方がいいかもしれぬ。
・あまり意識せずに身内だからとシェアしていた部分あるけれども、マジコンユーザーと同じ思考だよね。改めます。
・スーツ姿の店員が迎えてくれ、ピアノの生演奏が聞ける¥990のピザバイキングとか新鮮すぎます。
 ・客層が通常時とはだいぶ違うんだろうなぁ。こらこら食料を取り合うな、客ども。
・Nスクのスクリプトぐらいなら、企画者が全部やるのが一番コストが安いと思うんだけれどもそうでもないのだろうか?
 ・通常のプログラムを簡易に制御するためにそのスクリプトは生まれたわけで。
 ・でもその抽象化はPG視点で、実際の製作になるとさらにひとつ抽象化の階層が必要なのかも知れぬとも。
 ・いやでもやっぱり、それくらい自分でやったほうが…..とも。